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タベア・ツィンマーマン〜無伴奏の夕べ〜(王子ホール)2017年04月14日(金)

J.S.バッハ無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004(ヴィオラ編/ト短調

ヒンデミット無伴奏ヴィオラソナタ Op.11-5

B.A.ツィンマーマン:無伴奏ヴィオラソナタ「天使の歌に…」

ストラヴィンスキー無伴奏ヴィオラのためのエレジー

リゲティ無伴奏ヴィオラソナタ

アンコール

ヴュータン:カプリッチョ ハ短調 Op.55

ヒンデミット無伴奏ヴィオラソナタ Op.25-1 より 第4楽章

ヴィオラの曲は、古典作曲家は作品がない。20世紀以降の曲になり、技巧を要する演奏になる。

バッハの”無伴奏ヴァイオリン・パルティータ”も難曲。

アンコールを含め難曲ばかり。ヴィオラの妙技を堪能させてもらった公演でした。