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京都第一赤十字病院 入院日記 ?

 退院して帰って来ました。

色々と御心配をおかけし、色々な方からコメントをいただきありがとうございます。

 私が入院したのは「京都第一赤十字病院」通称「第一日赤」

今回で四回目の入院で二回目の手術だが、結論から良いと、何時も思うのだが「良い病院」である。

看護師さんの献身的な働きに何時も頭が下る。

医師も非常に「丁寧」で「献身的」

 今回、初日に担当してくれた看護師さん。最後まで、私の事を覚えててくれて、今日も朝、会ったら「退院ですね」と。

明るく良い看護師さんだった。

 その「第一日赤」

前回入院したのは3年半前。相当、セキュリティーも厳しくなっている。

他の病院で誰がわからない人が点滴に変な物を入れてニュースになったからだろう。

看護師さんも昼間は二人で行動している事が多く、お互いにチェックし合ってるんだろうね。

そんな行動は「看護師さんが」と言うよりも我々「患者」が安心出来る。

 

 更に「名前の確認」が徹底していた。

館内放送でも患者に対する「御願い」と職員への徹底が流されてた。

 京都市内の中学校では「チャレンジ体験」と言うのをしている。

協力企業などから、自分で「体験したい」と思うのを選んで行くらしい。

中学生の男の子が1人、来ていた。

気になって「こんな仕事を目指しているの?」と聞くと「医師になりたい」と。

後、15年も経ったら、彼に世話になるかもしれないね。

 ちょっと、頭が回らないので、続きは次回。